モッズ・クラブの雰囲気ムンムンのライヴ・アルバム!
2006年11月26日
先日、ついにCD化され発売された
GEORGIE FAMEのオリジナル・アルバム。

中でもファーストでライヴでもある『 RHYTHM AND BLUES AT THE FLAMINGO 』は
なんといってもうれしい1枚。
当時のモッズ・クラブのムンムンの雰囲気が味わえる
極上で強力なライヴ・アルバムなのだ。
他にこの時代のライヴ・アルバムとなると、
パッと思いつくのは以下の2枚。
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2006年11月02日
あれれ、カッコイーじゃん。

ジョン・メイオールのファースト・アルバムである、
『 JOHN MAYALL PLAYS JOHN MAYALL 』のことである。
アレクシス・コーナーと並び、数多くの有名アーティストを生み出し、
ロンドン発のブルース、R&B開拓者という、とてもエラーい人なのに、
肝心の本人はいまひとつ地味目な人、ジョン・メイオール。
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