ブライアン・ジョーンズ
2006年07月25日
ローリング・ストーンズといえば、
おいらの場合、ブライアン・ジョーンズ。

しかし、ローリング・ストーンズを聴きはじめのころは、
キースが一番、好きだったな。
だって、ルックスやファッション、そのコメントからしてモロにロックって感じで、
(とくに70年代頃のキース)
あまりにもわかりやすいカッコよさだもんね。
でも次第にいろいろなアルバムを聴いていくうちに、
興味は60年代が中心に。
となると当然、浮上してくるのが、
ブライアン・ジョーンズ。
おぼっちゃま風だったキース、おこちゃまだったミック、
(ビルやチャーリーはおいといて・・・)
やけにカッコイーのがブライアン・ジョーンズである。
なんだかドラッグのイメージが強く、
ボロボロでヨロヨロなトコばかりがめだつけれど、
このDVD・・・

『THE TAMI TNT SHOW』で見れる、
ブライアンは格別のカッコよさですぜ。
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